1月29日蕎麦ぶるまい
1月29日(日曜日)、蕎麦酒房「天山」にて、蕎麦ぶるまいを開催します。美味しい蕎麦をもっと愉しむための蕎麦情報ウェブマガジン「蕎麦WEB」さんの働きかけです。
村の方には無料でお蕎麦を食べていただけます。時間は朝11時半から午後2時まで。お蕎麦をいただきながら、一時楽しい時間をお過ごしください。
イベントや蕎麦WEBについては、ぜひ蕎麦WEBのホームページもごらんください。
http://sobaweb.com/
1月29日(日曜日)、蕎麦酒房「天山」にて、蕎麦ぶるまいを開催します。美味しい蕎麦をもっと愉しむための蕎麦情報ウェブマガジン「蕎麦WEB」さんの働きかけです。
村の方には無料でお蕎麦を食べていただけます。時間は朝11時半から午後2時まで。お蕎麦をいただきながら、一時楽しい時間をお過ごしください。
イベントや蕎麦WEBについては、ぜひ蕎麦WEBのホームページもごらんください。
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川内村復活の先兵として仮営業、ご好評をいただいているかわうちの湯、年末年始の営業についてのお知らせです。
年内は12月31日まで休まず営業いたします(31日のみ、午後6時まで)。
年明けの三が日(1月1日〜1月3日)は午前11時から午後8時までと、いつもより早めに始めます。1月4日は午後1時から午後8時。そして5日から8日までをお休みとさせていただきます。
なお、1月1日より、これまで100円でお楽しみいただいていた入湯料を、200円と改定させていただきますので、ご了承ください。
12月31日 午後1時〜午後6時
1月1日〜3日 午前11時〜午後8時
1月4日 午後1時〜午後8時
1月5日〜8日 休業

新宿区歌舞伎町からのお知らせです。
第4回 農山村ふれあい市場の開催について
実りの秋になりました。各地の農村、漁村からは初物のお便りが届くようになりました。しかし、東日本大震災の被害にあわれた地域は、まだまだ厳しい状況が続いています。一日も早い復興を願うとともに、歌舞伎町からも支援を発信し続けていきたいと思っております。
第4回「歌舞伎町農山村ふれあい市場」を下記のとおり開催いたします。
今回のテーマは「まげねど・がんばっぺ東北!」です。東日本大震災から半年。復旧、復興に頑張る被災地の力強い姿を発信したいと思います。心を一つにしてみなさまのご協力とご参加をお願いいたします。
記
実施月日:平成23年11月6日(日) 午前10時から午後4時
会場:新宿区立大久保公園シアターパーク(東京都新宿区歌舞伎町2丁目43)
今回は、原発事故により全村民が村を離れて避難生活をしている福島県川内村から出店と商工会長の特別報告を頂きます。
さらに、岩手県一関市、宮城県気仙沼市、福島県いわき市、須賀川市など被災地で復興に向けて頑張っている個人、会社の方々に出店頂きます。
第1回から一緒に取り組んできた北海道から沖縄までの皆さんも張り切って頑張ります。
ステージでは、ジャズやコーラスも演奏されます。
是非お出かけください。
講演会のお知らせ
―内部被爆の問題を考える― 「食で守ろう私たちのいのち」
日時 10月3日(月) 午後6時30分より
場所 あれ・これ市場
講師 橋本 宙八 氏
主催 かわうちへ迎える会
放射能から身を守るためには、大きく二つの課題があります。
一つは、外部に存在する放射能物質からいかに身を守るか?であり、もう一つは、空気、水、食物など、口から身体に入る内部被ばくのリスクをどう減らせるかという問題です。
外部被ばくに比べて、内部被ばくの問題は、決して小さくありません。専門家によっては、内部被ばくは、外部被ばくの数倍、数十倍の影響があるといいます。
歴史の教訓であるチェルノブイリの被災者の多くが深刻な病気になったのも、汚染された牛乳や食物を食べ続けたことから起きた内部被ばくによるものでした。
どうしたらこの内部被ばくのリスクを減らすことができるのか?どういう食物が一番効果があるのか?どう調理して、どう食べたら良いのか?病気にならないために免疫力や治癒力をたかめるためには?等々について、皆さんと一緒に考えてみたいと思います。
橋本宙八(ハシモト チュウヤ)氏
食物による健康法(マクロビオテック)の研究、実践38年。いかに簡素な食事で、免疫力や自然治癒力をたかめ、体質を改善し病気を治すか?その方法としての「半断食による心身改善法」を研究、独自のプログラムを開発。いわき市の自宅を中心に、オーストラリア、ヨーロッパなどでもセミナーを開催。過去30年間で十数カ国、7,500人を指導。
1993年、チェルノブイリの汚染地帯を視察、ミンスクで開かれた子どもを守るための国際救援会議に出席。「食による被爆の防ぎ方」について講演。その後、二年渡り各一ケ月間、ベラルーシの被ばく児童9人を自宅に招き保養滞在をさせる。今回の震災後、自らも被災し避難しながら、子どもを抱える若い母親たちを対象に、「食でどう子どもを守るか」の講演と、ブログ(マクロビアンdays)、執筆等で食による放射能対策を発信し、指導を続けている。
「マクロビアン」主宰。
「地球と未来の子どもたちのためにNPO<2050>」副理事長。
「KIJ(kushiInstitute.of.Japan)」講師。「日本CI協会」講師。
「Art.of.Beauty.College」講師。「中国徐州老子食研究会」顧問。
9月25日、高山自然公園(総合グラウンド裏手)にて「川内村いのちの森づくり」植樹祭をおこないます。
10時よりセレモニー。もちろん無料です。
どうぞご参加ください。
左は、当日おこしいただいた方にお配りする記念のステッカーです。
主催:かわうちへ迎える会
共催:川内村商工会/川内村観光協会
宮脇昭氏(横浜国立大名誉教授)のご指導により、川内村に本来植生する苗木を混植していきます。
83歳となった今でも元気いっぱい、これまでに30年間、1700ヶ所以上の森を再生してこられた宮脇先生のお話は、参加された皆さんの脳裏に深く刻まれるとともに、植樹された木々はいのちの森となって、村の将来を見つけてくれることでしょう。
なお会場となる高山自然公園(役場の裏、総合グラウンドの山の上、旧アスレチック広場)の放射線線量は高いところで0.40μSv/hほどとなっています。当日に向けては、植樹をする地面を天地返しして、より線量を抑えるとともに、植樹に適した土を用意します。
(作業にあたっては、長袖長ズボンをご用意ください)
下川内字坂シ内の志田理容店は、曜日限定で営業しています。
毎週水曜日のみ
時間は午前10時から午後2時まで
予約をされたい方は
080-1800-2481までご連絡下さい。
「いわなつかみ取り大会」
東日本大震災復興イベントとして「いわなのつかみ取り大会」を開催いたします。故郷川内村は復興に向けて、力強くその一歩を踏み出そうと思います。多くの方のご参加をお待ちしております。
尚、川に入っても健康には問題がありません。
開催日:平成23年8月14日(日)10時10分〜受付:9時30分〜10時まで いわなの郷体験交流館玄関前対象:小学生のみ参加費:お一人様100円
おまけ:時間内つかみ放題ですが、つかめなかった場合は2匹、1匹つかめた場合にはもう1匹をプレゼントします。その他:いわなを入れるビニール袋・軍手はご用意しています。天候:小雨決行ですが、悪天候の場合は翌8月15日(月)に開催します。
注意:裸足での参加はできません。濡れても良い履物・服装でご参加下さい。
問合せ:かわうちの湯0240-39-0103
いわなの郷は、13日、14日、15日の3日間のみ、営業をいたします。
営業時間:10時30分〜15時まで(釣り堀・幻魚亭ともに)
釣り堀・・・・竿(えさ込)1本200円・・・・・・・いわな1㎏ 2,000円幻魚亭・・・・限定メニューで営業いたします。
ご家族・親戚・友人をお誘い合わせのうえお越しください。